地図作製の準備をする

手順1 MANDARAをダウンロードしてインストールする

手順2 国土数値情報をダウンロードして解凍する


地図ファイルを作成する
調査地点データを作成する前に
調査地点名の制限事項
 
調査地点の緯度経度情報は、MANDARAの書式に変換する必要があります。緯度経度情報を持っている人も手順5を読んで変換してください。

手順3 インターネットの地図検索サイトを利用して緯度経度情報を取得する
 
手順4 地図ファイルを作製する

地図ファイルを加工して環境マップを作成する
手順5 データファイルを作成する
(入門編) 市区町村別人口密度の地図を作成する
(初級編) 自分の測定結果をMANDARAで読み込めるデータに変換する
 
手順6 保存したデータファイルを読み込んで地図を作製する
(入門編) 見本のデータを使って地図を作成する
(初級編) 数値の大きさを記号の色分けで表示する
 
手順7 作成した地図を表示し、加工して他のソフトで使える形式で保存する

その他
 地図作製における制限事項
 設定変更可能な項目と選択肢

MANDARA以外の地図作成ソフトに興味のある人は、こちらをご覧ください。
 (財)日本地図センター 数値地図対応ソフト一覧

謝辞
 MANDARAを公開していただいた、谷謙二様に感謝致します。

問い合わせ先
神奈川県環境科学センター 環境情報部 環境活動推進課 環境学習担当
〒254-0014 平塚市四之宮1−3−39
電話 0463−24−3311 内線417・418
ファクシミリ 0463−24−3300
環境学習担当への問い合わせフォームは、環境学習ホーム(利用申込み方法)にあります。