センター研究報告第18号(平成7年12月発行)

 

     
分類 区 分 課題名及び執筆者
大気環境編 論 文 神奈川県西部地域における大気汚染発生機構の解明(2)
-丹沢後背地への光化学オキシダントの流入過程-

阿相敏明、三村春雄、須山芳明、相原敬次、牧野宏、高橋照美*、清水源治*、若松伸司**(*山梨県衛生公害研究所、**国立環境研究所)
論 文 簡易測定装置による発生源における有機塩素化合物の測定
三村春雄、高橋通正、金子幹宏
資 料 フレキシブル燃料自動車(FFV)の排出ガスについて
鷺山享志、鈴木正明、中澤誠
資 料 大山、丹沢山地のモミの微細構造
菊川城司、相原敬次
資 料 河川水の沈降汚泥の乾燥時における臭気に関する要因実験
篠崎光夫
騒音振動編 報 告 全身振動の発生頻度に対する人間の振動感覚について
横島潤紀
資 料 新幹線トンネルから発生する低周波音について
堀江裕一
水質環境編 報 告 神奈川県の沿岸海域における有機スズ化合物汚染実態調査
小倉光夫、飯田勝彦、鷺山享志
報 告 相模川水系における有機リン酸エステル類の調査
三島聡子、飯田勝彦
資 料 東南アジア諸国における河川水質管理のための人的資源の評価及び育成法
井口潔
資 料 無機態窒素による地下水汚染の実態について
秋津孝夫
資 料 森戸川(三浦半島)の環境
斎藤和久
廃棄物編 報 告 ヘッドスペース・GC/MS法による産業廃棄物溶出液の分析について
坂本広美、福井博
報 告 産業廃棄物中における有害物質などの簡易分析法に関する研究
安田憲二
環境監査編 資 料 環境管理・監査制度の実施手法に関する調査研究(II)
-県民等に対する意識調査と小規模事業所への簡易導入手法の検討-

青山尚巳 
    抄録

 

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